銃弾の副作用 第6話


ギャング銃撃戦後の診療を終えたジョンは、グレッチェンと共に美容整形外科でアントワンとダリウスの処置を行う。ようやく帰宅して休息を取り始めた矢先、ジョンが注射器を廃棄するのを目撃したブリジットから電話があり、さらにギャング取締班のホールデン刑事がやってきてジョンを銃撃戦の現場に連れていく。一方、グレッチェンは死亡した女性患者が気にかけていた弟の様子を見るために、ギャングのたまり場に乗り込む。