NYボンビー・ガール シーズン2 第14話


昼も夜も働いて睡眠不足のマックスとキャロラインはダイナーの給仕中に立ったまま居眠りをしてしまう始末。そんな時、カップケーキの注文を確認する電話が入った。翌朝の10時までに千個の注文を受けていたことを、キャロラインはすっかり忘れていたのだ。仮病を使ってダイナーを抜け出した2人は自分たちの店でケーキ作りを開始する。徹夜をすれば間に合う計算だが、2人はふらふらで、さらに店の大型オーブンが壊れてしまう。