NYボンビー・ガール シーズン2 第17話


マックスが若者の興味を引く90年代の有名人にちなんだ名前を付けてケーキを売出すと、これが大当たり!店はいつになくにぎわうが、いつの間にか店先に怪しい人形遣いが陣取っていた。客の出入りの邪魔になるからと丁重に立ち退きを頼むキャロラインだが、人形遣いは公道での公演は合法だと言って譲らない。キレたマックスと口論になった彼は店内で転んで人形が壊れてしまう。2人は謝罪したものの後日、店宛てに訴状が届く。