NYボンビー・ガール シーズン2 第4話


カップケーキのコンテスト番組を見て大笑いするマックス。出演者の1人が“賞金の1万ドルで店を開きたい”と発言すると、キャロラインは自分たちも出演しようと言い出す。優勝すれば、お金が手に入るだけでなく名を売り込めるからだ。番組を徹底的に分析したキャロラインは“売り”が重要だと言う。マックスたちの売りは“悲惨さ”に決定。PRを録画し、無事、番組のオーディションに呼ばれ、自信満々にスタジオに乗り込むが…